ご紹介する施術方法は、 “品川近視クリニック” の
”アマリスZレーシック” です。
この施術は、最高位機種レーザーの使用と
経験豊富な役職医師が施術を担当する、
“品川近視クリニック” で実施するレーシック治療法の中で
最も優れた治療方法 です。
レーシックでは、
角膜の一部にフラップと言われる部分を作成するために使用する
《フラップ作成レーザー》 と、
屈折率を変えるために使用する 《エキシマレーザー》 の
2種類のレーザーを使用します。
フラップ作成レーザーについて、
現在日本で最も多く使用されているのが、
AMO社の イントラレースレーザー です。
もちろん品川近視クリニックでも導入していますが、
“アマリスZレーシック” で使用するレーザーは、
ジーマー社(Ziemer社)の
フェムトLDVレーザー
(FEMTO LDV(通称名:ダヴィンチ)) です。
フェムトLDVの特徴は、角膜に照射するレーザーのエネルギーが、
イントラレースレーザーの1/50で行われるため、
角膜組織に与えるダメージが最小限で済むので、
術後の炎症がイントラレースレーザーよりも少ない
というメリットがあるのです。
またフラップを作成して角膜から一部を切り離す作業も
イントラレースで作成されたものよりも容易に作業できるので、
術後の経過も安定 します。
一方、エキシマレーザーには、最高位機種と言われている、
シュインド社の 《 アマリス 》 を採用しています。
エキシマレーザーとは、フラップを開いた所に
眼の屈折率を変えるために照射するレーザーですが、
施術中に眼が少しでも動いてしまって
瞳孔の中心がずれてしまうと
正確な治療ができなくなってしまうため、
何処のメーカーのレーザーも、常に眼の動きを認識して、
それに合わせたレーザー照射をしています。
“アマリス” の最大の特徴は、
眼の動きを6次元で認識する機能
を搭載している点にあります。
日本に於いて最もポピュラーなエキシマレーザーは、
2次元の動きを認識するタイプが殆どですので、
この点からもより安全なレーザー照射を可能にしてくれます。
また、眼の動きを認識する回数も1秒あたり1,050回と、
他のレーザーの倍以上 ですから、より正確な
レーザー照射が可能となっていることも分かると思います。
高機能なレーザーの使用と合わせて、
“アマリスZレーシック” の 安心のポイントとして、
担当する医師が役職医師
だという点が上げられます。
品川近視クリニックでのレーシック施術数は70万症例以上と、
世界的に見てもトップレベルにある実績を誇る医院の中で、
役職に付いている眼科専門医が担当し、
また術後管理もしてくれる訳ですから、ハード面、ソフト面とも
最上級の安心感を与えてくれる施術 だと確信します。
費用面で躊躇される方もいらっしゃるかもしれませんが、
国内最高レベルの施術で視力回復が実現し、今後、
「 メガネやコンタクトレンズにかかる費用がなくなる 」
...と考えれば決して悩む必要はありません。
目に関わることですから、不安や疑問も もちろん
あると思います。
ただ体質によってはZレーシックを受けられない場合もあるので、
まずは 無料検査 を受け、Zレーシックがそもそも手術可能か
確認してみてください。
またその際に不安点などを
専門医に質問しまくりましょう!
私も、実際に専門医に疑問点を聞きまくって、
手術に望んだので、不安はかなり払拭されましたよ。
(不安が払拭されても、手術台にあがるときは
ドキドキしまくりでしたが(^_^;)




